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  1. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  2. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  3. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  5. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
  6. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  7. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
  8. いもうと(頼朝と政子)
  9. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  10. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡…
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  1. 2年ぶりに更新(女頼朝)
  2. 神者依人之敬增威、人者依神之德添運(泰時・御成敗式目)
  3. アマカケル外伝vol.2 鞠子の話がやっと終わりました〜
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」5(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  5. 琥珀の龍紋―北条時政―あとがき<アマカケル外伝>
  6. イザヤ!鎌倉「江間家の段」4(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  7. 琥珀の龍紋―北条時政―最終話<アマカケル外伝>
  8. 琥珀の龍紋―北条時政―41<アマカケル外伝>
  9. 琥珀の龍紋―北条時政―40<アマカケル外伝>
  10. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡…
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頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」

嫌われ源頼朝と北条氏が好きな数寄者の鎌倉歴史小説&考察ブログ

女頼朝の小説を2年ぶりに更新しました。「大義名分小義明文、俺はそれより君を取る」「小説家になろう」で連載中。他のをやりながら、後回しに回しまくっていたら…

最近読んだ本で引用されていて、いいな〜、と思った言葉に出会いました。「神者依人之敬增威、人者依神之德添運」「神は人の敬によりて威を増し人は神の徳によりて運を添ふ」(いかなる…

アマカケル外伝の小金太と鞠姫の話、やっと終わりました〜意外に長くなりました。カウントしてみたらば、2万文字超、原稿用紙67枚。でも、もう一つの外伝「琥珀の龍紋」は128枚、アマカケ…

「江間家の段」出演:江間小四郎(北条義時)、真朝(姫の前)、畠山重忠、源頼朝、北条政子(キャラは拙著「とかじり小四郎」より)ー その5 ー イベント後は恒例の打ち上げ。…

  おしまいです。あー、短編のハズが長いし。だるいし。外伝なのに、本編を喰ってる気が……(汗)なんで42話にもなるかな。15くらいのつもりだったんだけど(滝汗)サイトで春まで公開し…

「江間家の段」出演:江間小四郎(北条義時)、真朝(姫の前)、畠山重忠、源頼朝、北条政子(キャラは拙著「とかじり小四郎」より)ー その4 ー ……が、飛び出た途端に、嫌な…

  ――鎌倉、江島。 北条四郎時政は、江島の洞窟にいた。黒々と真っ暗な口を開ける底なしの洞。地元の漁民からは龍の穴と呼ばれている聖なる場所だった。 だが、四郎には根の国への入り口のように見えた…

  「おめでとうございます。とても美しい姫がお生まれになりました。予定より早かったのでお小さいですが、元気な産声で。……ただ」 そこで彼の目が下に落ちる。胸がぎしぎしと音を立てて軋む。「阿岐は…

   京の春は華やかだ。だが、この春の都はどこか尖りと歪みを内包していた。それは保元の乱を制した後白河帝とその側近の強硬な政策によるものなのかもしれなかった。 全国の荘園が記録整理され、天皇の公領とし…

「江間家の段」出演:江間小四郎(北条義時)、真朝(姫の前)、畠山重忠、源頼朝、北条政子(キャラは拙著「とかじり小四郎」より)ー その3 ー 真朝は口をつぐんだ。いたずら…

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やまの龍。鎌倉歴史好きの数寄者。頼朝と北条に関する小説をチマチマと投稿し続けてます。

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捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)



木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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