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『 とかじり小四郎 』北条義時物語

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とかじり小四郎―北条義時物語ー


『 とかじり小四郎 』北条義時物語

だんまり、腑抜け、しんねりむっつり。
北条家の次男、小四郎義時は
「しょんない」が口癖の
いつもどこかに「とかじった」男だった。
二代執権・北条義時の若かりし頃の話。

 

*しょんない=静岡の方言で「仕方がない」
(伊豆は「しょんにゃあ」ですが「しょんない」を使用)
*とかじる=伊豆の方言で「からまる」

 

 
前文

第一章「しょんない挙兵」
                

第二章「策謀の天地海山」
10  11  12  13  14  15  16

第三章「星と月と夜と子供」
17  18  19  20  21  22  23
24  25  26  27  28  29  30

第四章「二文字の恋文」
31  32  33  34  35  36  37  38

終わりに(あとがき)

 

注)これは、やまの龍が書いた歴史小説です。
史実を参考に、あちこち妄想込みでお届けします。

 

LULUSIA-ルルシア-

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コメント

    • 2018年 6月 02日

    初めまして。
    桜と申します。源平(平家)鎌倉(北条)室町(足利と赤松)大好きで、北条氏では、義時泰時親子に劇はまり中です。
    こちらの北条義時が、すっごく素敵すぎて、理想的すぎて、たぎりました。こういう義時待ってました。
    アワの夢の義時の容姿描写も、お母様に似て、という表現に、うおおお!とときめきました。義時女顔とか、なにそれ!すごくいい!時房は容姿端麗な記録あるけど、義時の容姿とか、今まで考えたことなかったので、是非、やまの龍様のイラストで拝見したいです。
    とかじりのあとがきの義時可愛かったです。
    あと、とかじりで義時が頼朝の夜のお相手したのも、ええー!とびっくりいたしましたが、これはこれで萌えるなー、北条の姉弟どっちも手に入れる頼朝羨ましいです。頼朝の言葉遣いにも地味にはまりました。
    また、すてきな作品を拝読出来ればうれしいです。歴史小説は、調べること多くて大変でしょうが、応援してますので、頑張ってください。
    失礼いたします。

      • やまの龍
      • 2018年 6月 02日

      桜さま

      初めまして!メッセージありがとうございます。
      義時と泰時、すごくかっこいい親子ですよね!同志〜、嬉しいです!!
      義時の地味派手?な所がすごく好きで、ほぼスタメン起用して愛情注いでます!
      小さい時から老年になるまで、どの年でも好き!
      あ、比企の辺りだけは切ないですが・・・(;;)
      そうなんです、なんとなく勢いに乗っちゃって頼朝の夜の相手にしたんですけど、ほぼほぼ囲碁をやってたという妄想でお願いします(^^;
      義時、そういえばあとがきでしか描いたことありませんでした。
      今度チャレンジしてみます。リクエスト嬉しいです!
      室町時代、私も好きなのですが、南北朝のせいかとても複雑ですよね。
      鎌倉は資料があるようなないような、いい加減なような。
      もう調べて覚えては忘れ、妄想広げて開き直っておりますが
      懲りずに色々書き続けていきたいと思っておりますので、どうぞまた遊びに来てやってください。
      本当にありがとうございます!!

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