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『 とかじり小四郎 』北条義時物語

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とかじり小四郎―北条義時物語ー


『 とかじり小四郎 』北条義時物語

だんまり、腑抜け、しんねりむっつり。
北条家の次男、小四郎義時は
「しょんない」が口癖の
いつもどこかに「とかじった」男だった。
二代執権・北条義時の若かりし頃の話。

 

*しょんない=静岡の方言で「仕方がない」
(伊豆は「しょんにゃあ」ですが「しょんない」を使用)
*とかじる=伊豆の方言で「からまる」

 

 
前文

第一章「しょんない挙兵」
                

第二章「策謀の天地海山」
10  11  12  13  14  15  16

第三章「星と月と夜と子供」
17  18  19  20  21  22  23
24  25  26  27  28  29  30

第四章「二文字の恋文」
31  32  33  34  35  36  37  38

終わりに(あとがき)

 

注)これは、やまの龍が書いた歴史小説です。
史実を参考に、あちこち妄想込みでお届けします。

 

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