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  1. いもうと(頼朝と政子)
  2. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
  3. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
  4. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  5. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  6. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  7. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  8. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
  9. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
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  1. 琥珀の龍紋―北条時政―19<アマカケル外伝>
  2. 琥珀の龍紋―北条時政―18<アマカケル外伝>
  3. 琥珀の龍紋―北条時政―17<アマカケル外伝>
  4. 琥珀の龍紋―北条時政―16<アマカケル外伝>
  5. 琥珀の龍紋―北条時政―15<アマカケル外伝>
  6. 琥珀の龍紋―北条時政―14<アマカケル外伝>
  7. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  8. 琥珀の龍紋―北条時政―13<アマカケル外伝>
  9. 琥珀の龍紋―北条時政―12<アマカケル外伝>
  10. 琥珀の龍紋―北条時政―11<アマカケル外伝>
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頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」

カテゴリー:参考資料

児童書:伝記を読もうシリーズ「葛飾北斎」より。アニメやマンガの先がけと言われる葛飾北斎の生涯を伝記でわかりやすく説明しています。子どもにはとっつきにくいんじゃ・・・? ってな表紙ですが、中身はいけてま…

中村ふみさん「魔女か天女か」ゴールデンエレファント賞受賞「裏閻魔」の作者の作品。ひと言。よく練られた面白い本でした。展開が早く、一気に読み終えました。豊臣秀次の謀反疑い>自刃という、秀…

小前亮さん「真田十勇士」先日、「『真田十勇士』& 真田丸現地を訪ねて」で1,2巻についてその他ご紹介しましたが、最終の3巻を読みましたので感想をば。児童文学はやはり安心して読めますね。正義…

月の森に、カミよ眠れ児童文学なのですが、よくよく読むと(深読み)凄いエロスでした。というとお怒りになる方もいるかもしれませんね。すみません。最初に謝っておこう。エロスといっても、快楽はまるで出てきません。あし…

大河ドラマ「真田丸」の影響で、やっぱり真田関係の書籍が随分目立ちますね。 真田は海野幸氏くんの子孫なので、結構好きな方の武将なのですが(理由が不純?) 私は信繁くんよりも信幸さんが好き。まじめで不器用な長男が好きです。

文章って、書く前に8割決まってしまうそうです。 今日は歴史書ではありませんが、 フリーライター 上阪氏の文章の書き方講座のご紹介です。

日本史資料研究会監修 細川重男編「鎌倉将軍 執権 連署列伝」「列伝」ですよ、「列伝」!!なんかすごそうな雰囲気が漂ってます。表紙の色も地味〜で重そうだし。内容紹介を読みますと……

童門冬二「尼将軍 北条政子」ー日本史初の女性リーダーー北条氏関連の書籍で、読んだものを少しずつご紹介していきます。ほとんどは参考資料として借りているのですが、参考になる一方、何気にツッコミ…

鎌倉時代を調べるのに、 とりあえず一回読んでおきたいのが「吾妻鏡」 後から北条氏が捏造したとか色々言われていますが とりあえず何があったのか、誰がいたのかなど参考になります。

人の心様々なれば、振舞思べき様申に付て烏滸がましく(差し出がましく)、 人に咲(わらわ)れの其一なれども、 人の子は劣る親にはまさらぬことなれば、覚ゆる事を大概書いて奉る。

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捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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