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  1. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
  2. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  3. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  4. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  5. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  6. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
  7. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Mac…
  8. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  9. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  10. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
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  1. 腑抜けの三郎―北条重時―26
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―25
  3. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Mac…
  4. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  5. 腑抜けの三郎―北条重時―24
  6. 腑抜けの三郎―北条重時―23
  7. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Mac…
  8. 腑抜けの三郎―北条重時―22
  9. 『琥珀の龍紋』10/10に削除します。
  10. 腑抜けの三郎―北条重時―21
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頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」

カテゴリー:大河ドラマ

真田丸27回のタイトルは「不信」でしたが、フシンって結構漢字が色々あるのね。「不審」な伏見の「普請」に「父心」が裏目で「腐心」続けた補佐も「不振」で「不信」爆発とまぁ「フシン」だけで、これだけの文が出来ま…

まず最初に、次回予告から!後に、信繁の正室となる大谷吉継の娘、春ちゃん登場!おおっ、可愛いじゃないですか。私好みですよ。きりちゃん、ごめん。私、春ちゃんに転ぶかも。映画「ちはやふる…

茶々さん竹内さんですが、ちょっぴり悪評がたっていると聞いて、今回はきりちゃんではなく、茶々さんで記事を書かせていただきます。「気持ち悪い」「イメージと違う」「ちょっと痛い」そんな噂がチラホラ、との…

1586年1月18日、(天正13年11月29日)、天正地震が起きます。清州会議の3年後、小牧・長久手の翌年の出来事です。『真田丸』では「秀吉が攻めて来る〜!」と怯えていた家康さんが地震によって秀吉が動けな…

第14回「大阪」で上杉さんが上洛したのが、一五八六年六月。確か「天地人」の初回シーンがこの上洛でしたよね。秀吉さんにたっぷりの金でスカウトされるのを、明るく(脳天気に?)にっこり笑って拒否してた妻夫木さん兼ちゃんが印…

先週の私にモノ申す。「甘い!」「きりが正統派ヒロインになるわけない!」と。きりちゃんは、しばらくは数カットのみの出番だと思ってました。すえちゃんの面倒を見るだけの役だろうって。甘かった。彼女が、そんなに殊勝な…

今回は、第一次上田合戦でした。昌幸さん、信幸さん、出浦さんの超絶凛々しさ!城下の細々した仕掛け、モブさん達の息のあった演技、信繁さんの旗の取り扱い、堂々たる足さばき、その他、細やかな配慮などなど!見てよ、…

「真田丸」のきりちゃん、うざいうざい言われてますが、私は好きです。子供らしい素直さじゃないか、と。何歳の設定か知りませんが、わかりやすくて別にいいじゃないですか。それに、このウザさ、勿論狙ってやってるんですよね? 三…

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捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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  3. Kindle用 e-pub化するにあたってその文字数…
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  5.    そしてその日、音は下船後も三崎御所まで同行させ…
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