menu
閉じる
  1. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
  2. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  3. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  5. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  6. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  7. いもうと(頼朝と政子)
  8. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
  9. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  10. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
閉じる
閉じる
  1. 腑抜けの三郎―北条重時―42
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―41
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―40
  4. 腑抜けの三郎―北条重時―39
  5. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  6. AmazonKindle出版「内容詳細」に不具合>解決。対応速いのは嬉…
  7. 腑抜けの三郎―北条重時―38
  8. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  9. 腑抜けの三郎―北条重時―37
  10. 腑抜けの三郎―北条重時―36
閉じる

頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

お城直虎「戦国女子会」美妻〜ずの目力バトルと新イケメン紹介を井戸端会議ムービーで

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

何気に、大河サイトの「戦国女子会」面白いですわ〜
//www.nhk.or.jp/naotora/special/movie/07.html

ちなみに最新は第二回なんだけど、
その第一回目は、鶴と亀のキラッキラ笑顔が並ぶという、
すごい特典映像でした。

鶴亀ほっぺつんつん

その鶴亀コンビのほっぺをツンツンしていた、
あやめちゃん(光浦靖子さん)が何よりすごかったね。

LULUSIA-ルルシア-

 

こういうアナザー的な台本は、安定の外しっぷりがいいね。

本編よりもずっと安心して楽しく見られるといったら何だけど・・・。

光浦靖子さんが井伊家の女の役で出てくるんだけど、
お笑いスペシャルムービーのみの出演かな?と思ったら、
しっかり本編での役もついてるんですね。新野さんの長女なんだそうな。

虎松の面倒を見る役らしいんだけど・・・ってことは乳母?
あれ、でも「結婚したーい」って言ってたってことは単なる侍女?

それにしてもさ、虎松くんは亀の少年役の藤本哉汰くんが良かったなぁ。
亀少年役の美少年藤本哉汰くん

お目々キラキラ、病弱儚げ美少年の斜め四十五度がもう一度みたい〜。
遺伝的には美少年でOKでも、キャラ的に直政の強さってヤツが微妙に物足りないって判断なのかな。
いや、まだ年齢的に無理ってだけか?
13歳頃の脚本が長引けば、もしかして・・・期待してますよ!

さて、新イケメンの紹介。

とりあえず、政次ちゃんが駿府風?の髪型になっちゃったのはイヤ〜んですね。
それ以外は、奥山さんや中野さんの息子?達が新しく出てくるようですけど、うーん・・・イケメン?

あとはー、えーとなんか裸で滝に打たれてたような人。

直虎裸で滝に打たれてた人

あれは・・・一体、誰? あ、あの人か。名前忘れた。
ま、いっか(←調べる気もないのかい)。

と、あんまりイケメン祭りにはなってないですが、
私的に、イケメンよりも美ガールズの方が好きなので、ご容赦を。

で、今回美味しかったのは、
瀬名ちゃんのギロリ眼光と
築山殿瀬名ちゃんギロ目

しのっちのジト目。
直虎しのちゃんジト目

女の強〜い目って美味しいよね。
それも、単騎で戦う女の鋭い目って超美味!
(その対極にあるのが、群れて口撃する女達の下がり頬と弛み口ね。)

さて、瀬名ちゃんは完全なるツンデレキャラ・・・と私は思っているんだけど、
元康、改め、家康さんとの夫婦関係が、どのように描かれるのか心配&期待です。

一人詰めてた碁のシーンで「今川方の人質をとった!」
瞬間に「よっしゃ!」とニヤッと笑った瞬間は
瀬名ちゃんへの愛を感じて嬉しかったんですけどね(妄想?)。

ちなみに馬で駆けつけた石川数正さんは、
元康さんの人質時代からの近習だったんだね。
ある意味、頼朝さんにとっての藤九郎さんみたいな間柄。

瀬名ちゃんも
「数正!!(待ってたのよ!!)」
って、すごく嬉しそうにしてたし。

ちなみに「真田丸」では、信繁の叔父さんの真田信尹さんが牢の中から数正さんに話しかけて調略?してたような・・・。

石川さん的に、あれはないよなぁ(泣)とは思いつつ、まぁあれは真田視点だから。

まぁ、数正さんは竹千代くんの後見でもあったみたいだから、まぁ立場的に色々あって離反となったんでしょうかね・・・。

と、なんだか「戦国女子会」の話ではなくなってしまいましたが、第三回も(あるのかな?)期待です。

 

関連記事

  1. 大河「真田丸」上洛 &「新選組!」上京? 配役あれこれ徒然がたり…

  2. 『真田丸』と大地震と、過去の日本列島と現在の危機

  3. 『真田丸』第29回「異変」世の中が乱れると災害が起きる?

  4. 小栗は好きだが龍馬が嫌いに・・・島津イケメンTOP3

  5. 『真田丸』第16回、ちょっぴり痛々しい茶々と、タイトル「表裏」を…

  6. 『真田丸』第27回その2、真田家を取り巻く不思議ちゃん女性陣のバ…

おすすめ記事

  1. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  2. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  3. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Macで縦書き・無謀勝負)その1
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡・妄想誤訳)
  5. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡・妄想誤訳)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Amazon 出版物(電子書籍)


「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)



捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

ポチで応援おねがいします

にほんブログ村 歴史ブログへ にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ
ブログランキング・にほんブログ村へ

おすすめ記事

  1. 腑抜けの三郎―北条重時―42
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―41
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―40
  4. 腑抜けの三郎―北条重時―39
  5. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
ページ上部へ戻る