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  1. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  2. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  3. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  4. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  5. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
  6. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  7. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
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  9. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
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  1. 腑抜けの三郎―北条重時―43
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―42
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―41
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頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

鎌倉歴史小説(頼朝・政子・北条氏)

<短編>

 

いもうと

「いもうと(頼朝と政子)」

北条時政の監視の元、少年期を過ごす頼朝と政子の話。

 

 


 

あづまがたり頼朝と政子の出逢い

「あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)」

伊豆に流された十四歳の頼朝が、四歳の政子に初めて会う話。

 

 


 

「秋夜夢(短編)」源頼朝&北条政子

アマカケル外伝。青年頼朝と少女政子の話。

 

 


 

<中編>

 

大姫と海野幸氏、流鏑馬

流鏑馬神事(海野幸氏と大姫) <3話・完結>

清水義高の従者であった海野幸氏。義高の死より数年、頼朝にその弓の名手を認められ、赦されて流鏑馬の射手を務め、御家人となる。その時、義高の許嫁であった大姫は…

 

 


 

fire

名こそ惜しけれ(頼朝と政子) <8話・完結>

頼朝の浮気相手亀の前の逗留していた館が御台所の命で打ち壊された。手を下した牧宗親は頼朝の怒りに触れ、髷を落とされる。その婿である北条時政は無断で鎌倉を出た。慌てた頼朝は…(*微妙に性描写あり)

 


 

<長編>

 

『 とかじり小四郎 』北条義時物語

『 とかじり小四郎 』北条義時物語 <全38話・完結>

だんまり、腑抜け、しんねりむっつり。北条家の次男、小四郎義時は「しょんない」が口癖の、いつもどこかに「とかじった」男だった。二代執権・北条義時の若かりし頃の話。

 

 


 

 

政子の夢買物語「アワの夢」

アワの夢『 北条政子の夢買物語 』 <全41話・完結>

妹が見た「太陽と月と橘」の夢を買った北条政子。以来、喋るキツネが現れて彼女を思わぬ道へと引きずっていく。兄への密かな恋心を秘める政子の前に、いけ好かない遊び人、源頼朝が現れる。鎌倉以前、伊豆での北条政子の恋のお話。(*微妙に性描写あり)

 

 


 

『 腑抜けの三郎 』北条重時 <連載中>

北条家の三男・重時は、争いが大嫌いな「腑抜け」の若様。
龍が眠るという江島の洞穴で出会った不思議な少女・音との再会を経て、動乱の渦へと巻き込まれていく。
京と鎌倉、富士と江島、龍と共に翔ける歴史ファンタジー。

 

 

 

 

女頼朝転生「大義名分小義明文、俺はそれより君を取る」(「小説家になろう」で連載中)

俺さま、頼朝さま。かの有名な鎌倉幕府初代将軍だ。だがしかし、俺の身体は女。心は男。千年近くの眠りから何の因果か現世に戻された。目的は神宝。失われし宝を探し出すことが、今回の俺に与えられたミッション。義経、義仲、清盛、その他諸々引き連れてのお宝探しが始まる。

 


 

女頼朝と義経「俺の唯一無二、あんたの唯一不動」(義経視点・気が向いたら更新)

義経>頼朝(女)片思い。転生創作小説「大義名分小義明文〜」の義経視点バージョン。

 

 

 

Amazon 出版物(電子書籍)

「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)


捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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