menu
閉じる
  1. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
  2. いもうと(頼朝と政子)
  3. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
  4. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  5. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  6. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  7. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
  8. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Mac…
  9. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  10. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
閉じる
閉じる
  1. 腑抜けの三郎―北条重時―43
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―42
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―41
  4. 腑抜けの三郎―北条重時―40
  5. 腑抜けの三郎―北条重時―39
  6. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  7. AmazonKindle出版「内容詳細」に不具合>解決。対応速いのは嬉…
  8. 腑抜けの三郎―北条重時―38
  9. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  10. 腑抜けの三郎―北条重時―37
閉じる

頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

『琥珀の龍紋』10/10に削除します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

天高く馬肥ゆる秋。
ダイエットしたい方は洋服を捨てましょう。

「洋服捨てると体重が減る」はマジ話です。
ま、それは後ほど。

LULUSIA-ルルシア-

 

北条時政の若い頃を小説にした『琥珀の龍紋』を来週10/10に削除いたします。

こちら「小説家になろう」でも公開していましたが、同時に削除予定です〜

『アマカケル』のKindle化の為ですが、久々でやり方忘れてしまったよ。
Amazonさんも方式とか色々変わったんだろうな。

さて。
ただいま、家の中の大掃除&片付け中でして
ものすっごい埃にゲホゲホしとります。

で、参考にしたのは「ときめき片付け」のこんまりさん。

まずは、「捨てる」を終わらせる。
そして、一気に、短期に、完璧に片づける。

これを正しい順番で行うと、
二度と散らからなくなり、一生、きれいな部屋で過ごせる
というのです。

「人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵 著」

こちら漫画版ですが、私は最初のテキスト版で読みました。
あ、あとオーディオブックでも聞きました。

・・・と言いつつ
「一生、きれいな部屋」は私にはなかなか難しいものの
定期的に「ときめき片付け」は実践しております。

で、一年ほど前にも洋服をまとめて処分したんですが、処分した次の日になぜか毎回盛大にお腹壊したんですよね。
確かその前にも・・・。

洋服=体といわれますが
体内の不要物がデトックスされるのか

普段、消費(賞味ではない)期限をこえた古〜い食品をたべようともお腹を壊すことのない私が
特に何も悪いもの食べてないのになぜかトイレの住人になり

翌日には体重がスルリと落ちているという。

食欲の秋。
美味しいごはんをたくさん食べたい方には

過去の洋服たちを感謝して手放す
「ときめき洋服片付け」をおすすめしますわ。

漫画版ならあっという間にサラッと読めちゃいます。
どれもこれも漫画版していってすごいなぁ。

あ、ちなみに頭の中をスッキリさせたい人は「ときめき書類片付け」がオススメです。
書類、なかなか捨てられないんだよねー。。。
がんばろー

 

関連記事

  1. ちびまる子ノスタルジーと愛を込めた映画こけし(こきおろしの略?)…

  2. 8月締切「野性時代フロンティア文学賞」に応募

  3. 大阪、大風。カラス、ガラス。頼時、泰時。

  4. つれづれ・・・

  5. B’zコンサート音漏れとAugustRush、安室奈美恵ラストラ…

  6. アマカケル北条の姫、表紙できましたー

おすすめ記事

  1. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  2. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  3. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Macで縦書き・無謀勝負)その1
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡・妄想誤訳)
  5. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡・妄想誤訳)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Amazon 出版物(電子書籍)


「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)



捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

ポチで応援おねがいします

にほんブログ村 歴史ブログへ にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ
ブログランキング・にほんブログ村へ

おすすめ記事

  1. 腑抜けの三郎―北条重時―43
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―42
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―41
  4. 腑抜けの三郎―北条重時―40
  5. 腑抜けの三郎―北条重時―39
ページ上部へ戻る