menu
閉じる
  1. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  2. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Mac…
  3. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
  4. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
  5. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  6. 『アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 』北条家血 お知らせ
  7. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  8. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  9. いもうと(頼朝と政子)
  10. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡…
閉じる
閉じる
  1. 復帰祈念と新年のご挨拶
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―59
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―58
  4. 腑抜けの三郎―北条重時―57
  5. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  6. 腑抜けの三郎―北条重時―56
  7. 更新が滞るかもしれません
  8. 腑抜けの三郎―北条重時―55
  9. 腑抜けの三郎―北条重時―54
  10. 腑抜けの三郎―北条重時―53
閉じる

頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

鞠ちゃん四コマ、その続き。

LULUSIA-ルルシア-

 

ばっちゃんの知恵、その2です。

murasaki-head2
クリックすると下におります。

「人心掌握は、夫から」

ペットでも、餌をくれる人って
やっぱり一番認識が早いしね。

生に直結してる所だから、
やはり抑えておくべきかと。

鞠ちゃんのシリアス短編、
書けそうにない気がしてきた・・・。

 


 

よろしければ「読んだよ」
ポチッとお願いします m(_ _)m
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ

関連記事

  1. 10月締切「歴史浪漫文学賞」に応募

  2. アマカケル北条の姫、表紙できましたー

  3. ちびまる子ノスタルジーと愛を込めた映画こけし(こきおろしの略?)…

  4. <鎌倉少年隊>を新しく妄想中・梵天(平盛綱)

  5. 『琥珀の龍紋』10/10に削除します。

  6. 「安全ではありません」常時SSL対応(http > https)…

おすすめ記事

  1. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  2. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  3. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Macで縦書き・無謀勝負)その1
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡・妄想誤訳)
  5. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡・妄想誤訳)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Amazon 出版物(電子書籍)


「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)



捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

ポチで応援おねがいします

にほんブログ村 歴史ブログへ にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ
ブログランキング・にほんブログ村へ

おすすめ記事

  1. 復帰祈念と新年のご挨拶
  2. 腑抜けの三郎―北条重時―59
  3. 腑抜けの三郎―北条重時―58
  4. 腑抜けの三郎―北条重時―57
  5. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
ページ上部へ戻る