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頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>

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一年以上かかってしまいましたが、
やっと目処がたちました。

途中、更新がストップしたり
1話の長さが変わったり・・・
読んでくださった方に
心より感謝とお詫び申し上げます。

「アマカケル北条の姫」は3月で完結しまして
4月いっぱい公開して、下げる予定です。

LULUSIA-ルルシア-

 

頼朝くんの誕生日に間に合いそうでよかった(笑)。

今、私の神棚?には、昨年「国宝展」で購入した
頼朝くんの肖像画のハガキが飾られてまして
生暖かい目で見守られながらの作業でした。

というわけで(?)この後は、

アマカケル完結

こんな感じに、電子書籍化する予定です。

でも、表紙がね・・・どうしましょ。

 

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コメント

    • みき
    • 2018年 3月 19日

    素晴らしい作品を公開して下さってありがとうございます。これだけの長編をネットに上げるのは、大変な作業だったと思います。
    アキの愛と苦悩、頼朝や金太など、他の登場人物たちとの関わり、読んでいて胸が切なくなる時が度々ございました。
    そして、作品を読んでいると自分が伊豆や鎌倉にいる感覚がふと
    起こり、これはやまの龍様の丁寧な情景の描き方によるものだと思いました。
    電子書籍化されましたら、購入致します。(アナログ人間なもので、電子書籍を今まで買ったことが無く、ちゃんと買えるか心配ですが^^;)
    それでは、残りの連載も楽しみにしております( ´ ▽ ` )

      • やまの龍
      • 2018年 3月 20日

      みき様
      こんにちは。メッセージありがとうございます!
      一年もかかってしまったのに読んでくださって本当にありがとうございます。
      感謝の言葉しかございません。過分なお褒めの言葉にも恐縮しきりです。
      そのまま消えるはずだったテキストですが、みき様にメッセージいただいて日の下に出て
      良くも悪くも途中かなり手入れをされ、何とか終わりまでこぎつけそうでほっとしました。
      読んでくださったのに電子書籍も…とのお言葉、もう何とお礼を申し上げていいのか……(;;)
      販売時に恐らくキャンペーンを組むことが出来ると思うので、またご連絡いたしますね。
      ではでは、あと少しお付き合いくださいませ。
      今、別で小金太や時政の外伝を妄想中です(笑)

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「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)



捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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