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  6. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  7. いもうと(頼朝と政子)
  8. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  9. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  10. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
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  1. 腑抜けの三郎―北条重時―56
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頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

カテゴリー:参考資料

アマカケル北条の姫

「アマカケル―北条の姫―」
2018年11月11日より、Amazon Kindle で販売開始します。

腑抜けの三郎

「腑抜けの三郎」
二代目執権・北条義時の三男、北条重時。
江ノ島を舞台に、龍と共に戦う少年少女の物語(連載中)。

人の心様々なれば、振舞思べき様申に付て烏滸がましく(差し出がましく)、 人に咲(わらわ)れの其一なれども、 人の子は劣る親にはまさらぬことなれば、覚ゆる事を大概書いて奉る。

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Amazon 出版物(電子書籍)

「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)


捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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