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  1. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  2. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  3. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  4. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  5. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  6. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  7. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
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  9. こんにちは。細々と活動してます。
  10. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
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  1. カクヨムで連載中です
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  3. 北条一族って
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  6. 脳腫瘍手術後・療養日記4
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頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

カテゴリー:大河ドラマ

アマカケル北条の姫

「アマカケル―北条の姫―」
2018年11月11日より、Amazon Kindle で販売開始します。

腑抜けの三郎

「腑抜けの三郎」
二代目執権・北条義時の三男、北条重時。
江ノ島を舞台に、龍と共に戦う少年少女の物語(連載中)。

えー、個人的な愚痴なんで、何卒宜しくスルーしてくださいませ。大河ドラマはずっと追いかけておりますが、いやはや精神ダメージが重なり、そろそろ耐えかねてございます。出演されている女優さん、俳優さんは、皆好きな…

あー、えー、しばらくお城直虎、静観していたんですが、菅田虎松、改め万千代くんのキレっぷりが面白かったんで浮上して参りました。菅田将暉氏と言えば、映画版「暗殺教室…

お城直虎12回「政次の笑顔がワルでステキ過ぎ & 直虎とのギョロ目対決が萌え過ぎる件」について語りたいところですが、その前に・・・今回の名セリフは、やはり「但馬屋、そちも悪よのぅ・・・」じ…

何気に、大河サイトの「戦国女子会」面白いですわ〜//www.nhk.or.jp/naotora/special/movie/07.htmlちなみに最新は第二回なんだけど、その第一回目は、鶴と亀のキラッキラ…

「日々是好日」良い日、悪い日、普通の日は「心の反射」……ながら、奥山事件を想う連載中だけど、ごめん。なんか色々つっこみたくなって、久々に大河話題で。…

あー、出浦さんがいなくなってしまった〜。真田昌幸的な終宴感が〜お兄ちゃんってば、やらかしちゃったよ。徳川の手先だよ〜お兄ちゃん本人に”やらかした”感はないでしょうね。”また父ちゃんがやらかした…

二週間遅れですんません。アップし忘れてました。ではまず、勝手にタイトル深読みコーナーより。 今週のタイトル、勝手に深読みさて、今回のタイトルは「黄昏」でした…

伏見城の普請、真田の皆さん、結構真面目にやってましたね。そして予想通り、「慶長伏見大地震」についても再現してくれました。この指月城の遺構が、去年2015年の夏に見つかりました。それまでどこにあるかも分から…

前に「『真田丸』と大地震と、過去の日本列島と現在の危機」でも書きましたが、この戦国末期の日本は大地震の群発期。一体、何が起きていたのかまとめてみました。 伏見城…

さて、では『真田丸』27回「不信」の女性陣について語ります。それから、28回「受難」への期待と妄想も。 真田丸、ヒロインきりちゃんの今週のコントまず、信…

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「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)


捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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  3. なんか、とかじり小四郎を復活させたら、下書きに残っていたものがあったので、5年前の文章ですが、そのま…
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