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  1. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  2. イザヤ!鎌倉「江間家の段」3(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  3. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
  4. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  5. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  6. イザヤ!鎌倉「江間家の段」1(My wife’s mirror:吾妻鏡…
  7. 流鏑馬神事(海野幸氏と大姫・後編)
  8. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  9. カクヨムで連載中です
  10. アワの夢『 北条政子の夢買物語 』
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  2. 2021年もどうぞ宜しくお願いいたします
  3. 北条一族って
  4. こんにちは。細々と活動してます。
  5. とかじり小四郎・江間義時を一旦下げましたが、やっぱり戻しました。
  6. 脳腫瘍手術後・療養日記4
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  10. 腑抜けの三郎―北条重時―67
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頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

カテゴリー:雑記「徒然がたり」

アマカケル北条の姫

「アマカケル―北条の姫―」
2018年11月11日より、Amazon Kindle で販売開始します。

腑抜けの三郎

「腑抜けの三郎」
二代目執権・北条義時の三男、北条重時。
江ノ島を舞台に、龍と共に戦う少年少女の物語(連載中)。

体調が少し良くなった時にカクヨムで北条義時の妻、姫の前の連載を開始しました。本当は女頼朝を再開しようとと思ったんですが、今ちょっと難しそうなので一応完成してる方を打ち込み直しながら定期更新しております。…

年が明けて、世情は色々ですが、冬至も無事に過ぎて、でもまだまだ頑張れるはずと、復活を目指して地味に稼働中です。相変わらずパソコンはあまり触れませんが、右手一本で何とか頑張ります。とりあえず、来年の大河が江間義時くんなので、新作も別で…

なんか、とかじり小四郎を復活させたら、下書きに残っていたものがあったので、5年前の文章ですが、そのままアップしちゃいます(笑)  武士とは義に生きるモノではなし北条氏というと、戦国の北条氏が思い浮かぶ…

ご無沙汰しておりますのたりのたりと生きております。少しずつスマホは短時間なら持てるようになってきたので、絵をアナログで描いてはアップ始めてます。文章は原稿用紙に手書きして、家族に打ち込んでもらいました。物凄く時間かかったけど(^^;このサイ…

「とかじり小四郎・江間義時」を一旦下げましたが、やっぱり戻しました。来年の大河だしね…思い入れが多すぎて色々思うところは尽きませんが、私は意外にしぶといのです。…

「小説家になろう」で連載途中のまま放置していた「大義名分小義明文、俺はそれより君を取る(女頼朝)」を更新しましたー小説家になろう「大義名分小義明文、俺はそれより君を取る」…

ご無沙汰すみまっせん。三途の川渡って戻ってきたっぽいです。とりあえず生きてます。くわしくはまたー…

新年あけまして・・・本年もどうぞよろしくお願い申し上げます先月より入退院しておりまして、更新滞っております連載途中のものがいくつかありますし新しく書きたいものも増えましたので復帰を祈念して新年のご…

突然ですが、入院しておりましてまた今後入院する予定がございまして更新がたまに滞るかもしれません。でも頑張って復活しますのでできましたらば応援よろしくお願いいたします。頼朝さんの時代は命はもっと…

「安全ではありません」と警告を発するようになったサイト。ちらほらと調べたところ、一般の企業でもまだ対応が出来ずにエラーってる所がまだまだありますね。前回はWordPressを使用しているサイトでの、アップデー…

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Amazon 出版物(電子書籍)

「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)


捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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