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  2. 竹御所、若紫源氏を育てる(鞠子と三寅)
  3. 「アマカケル―北条の姫―」AmazonKindleで販売開始します
  4. 連載は3月で完結。4月いっぱいで下げます。<アマカケル>
  5. いもうと(頼朝と政子)
  6. あづまがたり(頼朝と政子の出逢い)
  7. 『 腑抜けの三郎 』 ―北条重時―
  8. 『 とかじり小四郎 』北条義時物語
  9. 20万字もの長すぎる文章をKindle用にe-pub化する方法(Mac…
  10. 竹御所、若紫源氏を拾う(鞠子と三寅)
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  1. 脳腫瘍手術後・療養日記4
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頼朝・北条好きFanSite「あづまがたり」

タグ:真田丸

アマカケル北条の姫

「アマカケル―北条の姫―」
2018年11月11日より、Amazon Kindle で販売開始します。

腑抜けの三郎

「腑抜けの三郎」
二代目執権・北条義時の三男、北条重時。
江ノ島を舞台に、龍と共に戦う少年少女の物語(連載中)。

第14回「大阪」で上杉さんが上洛したのが、一五八六年六月。確か「天地人」の初回シーンがこの上洛でしたよね。秀吉さんにたっぷりの金でスカウトされるのを、明るく(脳天気に?)にっこり笑って拒否してた妻夫木さん兼ちゃんが印…

先週の私にモノ申す。「甘い!」「きりが正統派ヒロインになるわけない!」と。きりちゃんは、しばらくは数カットのみの出番だと思ってました。すえちゃんの面倒を見るだけの役だろうって。甘かった。彼女が、そんなに殊勝な…

今回は、第一次上田合戦でした。昌幸さん、信幸さん、出浦さんの超絶凛々しさ!城下の細々した仕掛け、モブさん達の息のあった演技、信繁さんの旗の取り扱い、堂々たる足さばき、その他、細やかな配慮などなど!見てよ、…

「真田丸」のきりちゃん、うざいうざい言われてますが、私は好きです。子供らしい素直さじゃないか、と。何歳の設定か知りませんが、わかりやすくて別にいいじゃないですか。それに、このウザさ、勿論狙ってやってるんですよね? 三…

大河ドラマ「真田丸」の影響で、やっぱり真田関係の書籍が随分目立ちますね。 真田は海野幸氏くんの子孫なので、結構好きな方の武将なのですが(理由が不純?) 私は信繁くんよりも信幸さんが好き。まじめで不器用な長男が好きです。

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Amazon 出版物(電子書籍)

「殺さなきゃ……父が来る前に」後に北条政子と呼ばれる女は、水を滴らせた白い布で夫の口を塞いだ。「私を妻にしてください」そう願ったのは幼い頃。歳が十離れたその人、佐殿は「源氏物語」の「光の君」そのもの。いつか若紫のように望まれて、共に生きると信じてた。(長編)


捕えられ鎌倉へと送られた白拍子は、八幡宮での舞に呪をこめる。男児を殺され奥州を目指すも辿り着いたのは蝦夷だった。静御前の話。(中編)


木曾義仲の息子・義高が逃亡した。その身代わりとなって牢に繋がれた海野幸氏と、彼を助けようとする大姫の話。(短編)

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